一流の人物になろうとあがき続けてきた男が40年以上掛けて到達した愛と才能を全開する最善の勉強法『音絵字法』(おとえじほう,onejy_method)とは?

/概要/

男とは、開喜男♪(v^_^)v(号、本名 菊池昭雄)のことです。小学校5年生11歳の時、突然勉強に目覚めました。中学時代は、給食中も勉強していて怒られるほどでした。しかし努力賞は頂いても優秀という枠に入ることは出来ませんでした。そんな状況の中、最善の勉強法(能力開発)を追い求めてきました。

経済格差で教育格差ができていると叫ばれています。学校を卒業してからは、正社員になれず、派遣社員で経済格差に苦労されている方も多い現在社会です。また、高齢化社会の到来と共に、高齢化しても記憶力の衰えなど起こらず頭脳がずっと活性化していることが求められています。

それらの根深い社会的な課題に対して解決する力を秘めている勉強法(能力開発法)をこのサイトでは提示させて頂きたいと思います。日々の生活の中に、『音絵字法』に沿った全開トレーニング法を組み込んで頂く事で、あなたの目の前に立ちはだかる人生の課題を切り拓ける今の千倍にも成長した愛と才能(天性と能力)を身に付けて頂けると信じています。

続きは、開喜男♪(v^_^)vの「あがきヒストリー」を読んで下さると嬉しいです。

/頭脳の仕組みを頭脳の働きから捉え直してみました/

全開アキラ君_夢

生理学的に脳は右脳・左脳から出来ていると説明されていますが、『音絵字法』では頭脳の働きの観点から、頭脳の仕組みを捉え直してみました。

どう捉えなおしたかといいますと、頭脳を五つの部分脳から出来ていると捉えます。

その五つとは、1)音脳in、2)音脳out、3)絵脳、4)字脳、5)脳幹 の五つです。音絵字法からは、音絵字をそのまま付けて「音絵字脳」と表現しています。

つまり、人の「頭脳」を脳の働きの面から「音絵字脳」と捉えて、1)音脳in、2)音脳out、3)絵脳、4)字脳、5)これらを管理する中心となる脳幹と五つの脳の働きの部位から成り立っていると考えて、全開トレーニングを行うととても学習の効果があがることが分かりました。

人の頭脳を「音絵字脳」と表現することで、右脳・左脳、潜在意識・顕在意識の考え方を取り入れることができるようになりました。(大枠として、右脳が絵脳。左脳が字脳。顕在意識が絵脳・字脳。潜在意識が音脳に相応します)

 

/音絵字脳の構造/

写真のように、音絵字脳は、音脳in(耳)、音脳out(口)、絵脳、字脳 の四つの脳の働きの部位からなり、それら四つの分脳の中心にはそれらを効果的にコントロールする脳幹があると捉えます。外形としては、四つの頂点を持つ三角錐脳の構造となります。

働きとして、絵脳が右脳、字脳が左脳、また、潜在意識が音脳に近く、顕在意識が絵脳、字脳に近いと考えています。

脳の働きを音絵字脳として構造化したことで、その構造を見て直感で頭脳をどのように脳を育てていけば良いか分かり易く感じて頂けると思います。

 

/音絵字法の主な法則/

1.能力を開発する順番は、目に見えない「音」、目に見える「絵」、「字」の順番で育てていけば無理なくできる。

2.音感の成長が人の豊かな感性の成長とつながっている。そして、感性の成長が、神性(宇宙の仕組みを感じとる感性)の成長とつながっており、どんどんと自ら悟れるようになる。「音感」の成長=>「感性」の成長=>「神性」の成長=>人として「完成」するという人の成長の流れとなっている。

3.音と絵と字の三要素をひとつの言葉の記憶セットとして記憶することで、脳がすくすくと育ってくる。

4.音脳inと音脳outとを合わせた音脳は、音絵字脳の最大の土台となるものである。音脳が成長するに従って、絵脳、字脳も成長する土台が育まれる。音脳が根だとすれば、絵脳字脳は幹枝葉に相当する。

5.「耳」、「口」、「目」、「手」の四つの器官を使って、受動的、能動的に、音絵字法で提案する的確なトレーニングを順序正しく行うことで、効果的に成長・進化・深化できる。

6.「音絵字脳」から発揮される力は、「音絵字力」である。これが、想像力、創造力、計算力、記憶力、絵画力、筆字力、文章力等のすべての能力の基となる。「音絵字法」で到達する能力開発(全開)ステージでは、『蛹』の状態から『蝶』に羽化するように、眠っていた愛情と能力が孵化して、独立自尊し、地球上を自由自在に舞うことができるようになる。

 

/英語の達人:英語道で著名な松本道弘先生が認めて下さる/

松本道弘先生が
愛媛県大洲市の弊社に来社されました。

松本道弘先生とは

大阪府生まれ。高校生のとき、校長が行なった臨時の授業をきっかけに、英語学習に注力するようになった。関西学院大学卒業後、日商岩井勤務。通訳者として、西山千に師事し、駐日アメリカ合衆国大使館同時通訳者、NHK教育テレビの上級英語講座の講師などを勤めた。 産業能率短期大学、のち産業能率大学助教授、名古屋外国語大学教授などを経て、1997年からホノルル大学教授となった。

/松本先生と菊池所長による「英語学習」対談/

 

子どもの能力を切り開く剣は、『音絵字力』だった。

 

 

成功した科学者・経営者・芸術家などの多くが音楽の力を知り活用していました。そして、成功者は、イメージ力をフル活用しています。そして、優秀な頭脳には、語彙(ごい)力が欠かせません。

『音』=音感力、
『絵』=イメージ力、
『字』=語彙力

『音絵字力』
=音(音感力)×絵(イメージ力)×字(語彙力)

音絵字力を育てることが、あなたのお子様の能力を切り開いてくれます。

 

蛹(サナギ)から蝶(チョウ)へと羽化するように

 

 

もし、あなたのお子様の学力等が現在低い状態だとすると、それは、『蛹(さなぎ)』の状態と捉えることが出来ます。『音絵字法』に基づく洗練された全開教育プログラムによって、『蝶』として、『龍』として、舞い飛ぶことが出来るようになります。

 

(備考)
「音絵字法」は、グローバルサクセス(株)の登録商標です。

 

『【伝承】音絵字勉強法』を形にしたもの

『【伝承】音絵字勉強法』を具現化した最初の教育システムが
脳力全開ⅡBセットとなっております。

 

次に、絶対記憶となっております。

絶対記憶

 

『【伝承】音絵字勉強法』の教本の御提供について

ご要望により、この教本だけでも販売をすることになりました。愛と能力を全開する勉強法のノウハウが詰め込まれています。この教本からいろいろな音絵字法関連商品が産み出されて来ると考えています。(一緒に開発して下さる仲間も求めています。)

教本単独での御購入希望の方は、ここをクリック下さい。

教本バインダー 約200ページ(A4サイズ)
クリックして頂くと、数ページ見えるようにしております。
<目次>
はじめに

1章.音絵字勉強法とは何か

2章.21歳までの愛と能力の成長段階
3章.音絵字脳とは何か
4章.音絵字脳を構築する
5章.構築の手順
6章.ケース毎能力アップ解決法
7章.代々「愛情あふれる天才」を育てる
8章.補助資料