あたなの頭脳を『全開脳』にする「音絵字法」

葛飾北斎

葛飾北斎

 下記の文章は、2016年12月1日に書いた開発者プログの記事です。

今日から、陽暦では今年最後の月となる12月の始まりです。
陰暦では、11月3日。三日月となり、また綺麗なお月さまが見えて来ますね。
陽暦12月14日が満月です。
満ちていくお月様のエネルギーを頂いて、元気にいきましょう。

 8月1日から11月30日(40日×3=120日)
は、人の愛と能力を全開する技術(ノウハウ)を探求している
私にとっては、最終段となるような学びを頂きました。

 探求して来た全開の技術・ノウハウは、
知的障害として苦しむ人たちにも貢献出来ないかと
考えて参りましたが、「全開方程式」なるものの着想を
得て、実現は簡単ではありませんが、その可能性を強く見出しました。

 「全開山」があるとするならば、
まだその山は低いとしても、その頂上に立つことが出来た
気持ちとなりました。

 健常者には、この全開の技術・ノウハウ「音絵字法」
を、活用して頂くと、本当に、愛と能力を全開した「全開脳」
となることが可能です。

 そんな愛と能力を全開したステージがちゃんと
あることを、お示しできるところまで到達しました。

 葛飾北斎がおくった芸術追及の人生は、
全開ライフが目指しているものに、近いと知りました。

下記は葛飾北斎が残した言葉です。

「私は、
6歳から物の形状を写す癖があり、
50歳ごろから数々の作品を発表してきたとはいうものの、
70歳以前に描いたものは、実に取るに足らぬものばかりである。

73歳にして、ようやく禽獣虫魚の骨格や、
草木の生え具合をいささか悟ることができたのだ。

だから、

80歳でますます腕に磨きをかけ、
90歳では奥義を究め、
100歳になれば、まさに神妙の域に達するものと考えている。

百数十歳ともなれば、一点一画が生き物のごとくなるであろう。

願わくば、長寿をつかさどる君子よ、
わが言葉が偽りならざることを見届けたまえ」

元気で人の理想たる120年の人生をどこまで全うできるか、
葛飾北斎を人生のひとつの鏡として挑戦したいと思わされました。

それが、全開ライフの目指しているところであります。

12月1日、4月1日、8月1日は、
40日誕生数の起点となる日です。

今日から新しい40日誕生数のスタートとして、
御一緒に、成長・進化・深化・神化・真化して参りませんか。

皆様お一人お一人の『愛と能力』の再生そして全開へとサポートさせて頂いています。
皆様のご家族のしあわせな人生とグローバルサクセスを祈念致しております。
全開ライフ(デジ速技術)が、あなたを蝶の如く龍の如く舞い飛ばせます。

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